【徹底比較】バイク買取おすすめ一括査定人気ランキング

バイクを時間や手間をかけずに出来るだけ高く売りたい。そんな時にぜひお勧めなのがネットで簡単に申し込めるバイク一括査定サービスです。

一度に複数の買取業社の査定が申し込めるバイク一括査定を利用すればきっと自分のバイクにあった買取業者を見つけられます。

 バイクの一括査定サービスも複数あり、どのサイトを利用するかで買取査定額にも差が出てきます。

今回は大手のバイク一括査定サービスを徹底比較して、厳選したおすすめのサイトをご紹介します!
この記事はこんな人に向いています
  • バイクを高く売りたい人
  • どの一括査定を利用するか悩んでいる人
  • 一括査定の事を知りたい人

バイク買取おすすめ一括査定4社を徹底比較!

※当社調べ

バイク比較ドットコム

バイク比較どっとこむ

バイク比較ドットコムの特徴

  • 業界大手の一括査定サービス
  • 10年連続顧客満足度第1位
  • 買取後の手続きも代行してくれる

バイク比較ドットコムは業界大手、10年連続顧客満足度第1位の一括査定サービスで、オールマイティにさまざまなタイプのバイクの買取に対応してくれます。

 全国で約80社の買取業者と提携しており、都市部に加え地方でも幅広い地域の査定に対応しています。

購入後の名義変更や、売却に必要な手続きは全て買取業社が代行してくれます。バイクの一括査定サイトの中でも提携業者が多く、自分のバイクに合った買取業社を選ぶことで高額査定になる可能性も高い傾向にあります。

実績と信頼のあるバイク一括査定サービスです。
※公式サイト参照
提携社数  約80社
運営元  株式会社会社インターファーム
対応地域  全国

楽天バイク一括査定

Rakutencar

Rakuten carのおすすめポイント

  • 買取成立で楽天ポイントプレゼント
  • 楽天が運営しているので信頼感がある
  • 提携業者は少ないが大手は押さえている

楽天バイク一括査定はその名の通り楽天が運営しているバイク一括査定サービスです。

 特徴としては買取成立で1000pの楽天ポイントがプレゼントされるという点が挙げられます。

提携業者が少ないと言われがちですが、大手のバイク買取業社であるバイク王やバイクボーイ、バイクランドなどと提携しているのでそこまで問題ではないでしょう。

一括査定は一度で最大5社まで申し込み可能です。こちらもバイクの買取が成立したらその場で現金払いになります。

やはり現金で即払いは魅力的ですね!
提携社数  8社
運営元 楽天株式会社
対応地域  全国

バイクブロス

バイクブロス

バイクブロスのおすすめポイント

  • 一度に最大8社の査定申し込みができる
  • 買取以外もサイト内にはバイク情報が満載
  • 廃車や不動車にも対応

バイクブロスは業界の中でもバイクの情報量が比較的多いです。最短1分のごく簡単な入力で最大8社まで一括査定を申し込むことができます。

 さらに年式や型式、車検証や保険の有無など細かい点を入力することでより実査定に近い数字を出してくれます。

出張査定で買取が決まれば一部高額な場合を除き現金一括払いというのも嬉しいところです。

時期によって変わる買取強化中のバイクや、お得なキャンペーンなどもあるので、バイクの一括査定の利用を考えているならバイクブロスは一度はチェックしておきたいサービスです。

バイクの情報が多いのは信頼感があります。
提携社数  約100社
運営元  株式会社プロト
対応地域  全国(一部離島を除く)

モータートレード

モータートレード

モータートレードのおすすめポイント

  • 一度に9社の査定申し込みが可能
  • お得なキャンペーンを随時実施中
  • カスタムバイクなどに強い
モータートレードのバイク一括査定は、業界では元祖で2002年からバイク一括査定サービスを始めており、通算70万件を超える査定実績を持っています。
 買取成立後の書類手続きは全て無料で買取業社が代行してくれます。
ローンが残っているバイクもフォロークレジットでローン組み替えができるので対応可能です。
提携業者は24社で、評判の良い大手が多く、原付スクーターから大型輸入車まで幅広く買取に対応しています。

車だけでなくバイクの一括査定も実績があります。
提携社数  24社
運営元  株式会社モータートレード
対応地域  全国

バイク買取で一括査定がおすすめな3つの理由

バイクを売るなら一括査定サービスの利用がお得です!でも一体なぜ一括査定がお得なのか、その3つの大きな理由を解説していきます。

1時間と手間がかからない

バイク一括査定のメリットバイクの一括査定は自宅や移動中など場所を選ばず、ネットから売りたいバイクの情報を入力するだけで、複数のバイク買取業者から査定結果がもらえます。

あとはオンライン査定での査定額が高い買取業社を数社選び、こちらの都合の良い日に出張査定に来てもらうことができます。

 ほとんどの場合査定は無料で行ってくれます。

実際にバイクを走らせて買取業社を廻るのと比べるとかかる時間も手間もかなり減らすことができます。

2個人情報を提供することなく利用が可能

バイク一括査定のおすすめ特徴

ネットでの一括査定ではなく、店舗での実査定だと、電話番号や住所など個人情報を業者に渡さなければいけない場合がほとんど。

 その場で買取が成立しな買った場合、ただこちらの個人情報を提供しただけになってしまいます。

ネットの一括査定で必要なのはユーザーの個人情報ではなく売りたい自動車の情報なので、匿名でも売りたいバイクの簡単な相場・下取り額を知ることができます。

個人情報、プライバシー保護などなにかと話題に上がるこのご時世ですから、無駄に心配することなく利用できる一括査定サービスは、利用するにあたって敷居が低く、使いやすいところも良いところです。

3一括査定は高額買取に繋がりやすい

車を売るのにおすすめな4つの方法

バイクの一括査定サービスなら、複数の買取業者の査定結果をもらえるため、その中から高い査定額を出した買取業社に実査定を頼むことができます。

また、他の買取業者の査定額を知っておくことで、実査定で他の業者の査定額を比較に出して買取業者同士に価格競合が生まれ、結果として査定額が上がる傾向にあります。

さらに一括査定サービスを利用することで自分のバイクの目安となる相場や下取り額も知ることができるので、相場を知らないまま査定を依頼して買い叩かれる事もなくなります。

さらに一括査定には以下のようなメリットもあります。
  • 申し込みから査定、買取までが早い
  • 買取後の名義変更など手続きも代行してくれる場合も
  • 色々な種類の買取業社を一度に比較できる

バイク一括査定の買取までの流れ・必要なもの

バイクの一括査定をするサービスは決まりましたか?それでは、次に一括査定申し込みから実際の買取までの流れと必要な書類などを解説していきます。

申し込みから買取までの流れ
  1. ネットで申し込み
  2. バイク買取業者から連絡
  3. 日時を決めて実際の査定
  4. 売却となればその後に書類手続き

1申し込み

バイク買取までの流れ 一括査定

まず最初に行うのは一括査定業社のサイトからの申し込みです。申し込みの際には査定に出すバイクの大まかな情報を入力します。

サイトによって異なりますが、だいたい数分で申し込みは完了します。

バイクの状態詳しく情報を入れればそれだけ実査定の額に近い数字を出してくれます。

2買取業社からの連絡

申し込みが完了したら、次はバイクを買い取りたいという業者から連絡が来るのでそれを待ちます。と言っても早ければ申し込み完了後数分で電話かメールが来ます。

複数の業者がそれぞれその時点での見積もり額を出してくるのでその中から高く買ってくれそうな買取業社を選びましょう。気に入った業者が見つかれば希望の日時を伝えて出張査定を予約しましょう。

 電話やメールで提示される査定額はあくまで実車を見る前の見積もり額となります。

実際の買取額は良くも悪くも異なる場合があります。

3実際の査定・売却

バイク一括査定の買取の流れ 査定・売却

一括査定で選んだ業者に実際に出張査定をしてもらいます。ほとんどの買取業社は当日出張査定に来る前に、親切に在宅確認の電話をくれます。

 実際の査定では、バイクの良いところを話し、もし有名メーカーの社外パーツなど装備していればしっかり説明しておきましょう。

査定士と金額に折り合いがつけばその場で売却手続きという流れになります。買取業者がバイクを運べるトラックなどで来ていればそのまま引き取り、よほどの高級車でなければ現金での一括払いという流れになります。

4名義変更などの書類手続き

ほとんどの場合、売却が成立すれば、その後の名義変更、もしくは廃車手続きなどの書類手続き関係は買取業者が代行してくれます。

 その際に手数料が必要な業者もあるので事前にチェックしておきましょう。

買取業社が代行する場合は、手続き完了後に通知が届きます。もしも個人で名義変更や廃車手続きなどを行いたいという場合は地域の役所へ行きましょう。

バイク買取時に必要なもの

バイクを買取してもらう時に必ず必要なものは本人の身分証と認印です。逆に言えば、それ以外の書類は必ずしも必要ではありません。しかし、もしあれば査定に有利なものとして以下が挙げられます。

  • 登録証明書
  • 備品や記録簿
  • 自賠責保険証明書

登録証明書というのはいわゆるバイクの身分証のようなもので、125ccまでのバイクなら「標識交付証明書」125cc〜250ccまでなら「軽自動車届出済証」250cc以上なら「自動車検査証」が登録証明書になります。

 意外にも備品や記録簿など、バイク購入時に付いてきた物は査定額に換算される場合もあります。

自賠責保険はもし切れていなければ残額を還付してくれる制度があります。こちらも買取業社が代行してくれる場合がほとんどです。

大きな額ではないかもしれませんがプラスになります。

バイク一括査定で買取をしてもらう時の注意点

実際にバイク一括査定で買取してもらうにあたって、これだけはしてはいけないこと、もしくはこれは必ずでやっておくべき事を解説していきます。

バイクの洗車をしておく

バイク一括査定での注意点 洗車をしておく

汚れたバイクはたとえ傷がなくても査定士の気持ちとしてはやはり査定額に影響が出てきてしまうものですが、逆を言えば綺麗なバイクでは査定額が上がりやすくもなります。

査定前には目立つ泥跳ねを拭き取ったり、タイヤを洗っておくなど最低限で問題ないのでバイクを洗車しておきましょう。

希望買取額は教えない

バイク一括査定 気をつけるポイント

「大体いくらで売却をお考えですか?」なんて聞かれた時、希望買取額は言わないほうがよいでしょう。

 先に希望買取額を提示して、もし買取業社がその額より高く買い取るつもりでいたとしたら、損をすることになります。

もしも買取業社の方から希望買取額を聞いてきたら「わからないので一番高く買ってくれる業者に売ります。」と答えましょう。

査定額が上がる時期が狙い目

バイク査定の際の注意するところ

バイクを売る時に知っておきたいのが一年のうちに査定額が上がる時期は2月、3月、4月だといわれています。

 この時期は新生活を始める人たちが多く、バイクの需要も一年で一番増えるからです。

需要が増えれば供給が必要になるので、買取業社は在庫を確保するべく査定額にも多少ムリが効く状況になります。さらに、バイクの税金は毎年4月1日を基準に更新されるので、それまでにバイクを売れば税金も払わなくてすみます。

契約成立後に減額されないために

バイク査定で注意すべき点とは

バイクの買取の際に起きやすいトラブルが契約成立後の減額です。

 バイクの買取の契約をした後に、見落としていた減額要素が見つかることにより、査定額が安くなってしまうといった問題です。

基本的に一括現金払いの買取業社であれば後から「お金を少し返してください。」とはなりませんが、それでも念には念を入れて、出張査定の際には査定士に、「もし減額要素の見落としがあってもそれは業者側の責任」と、取り決めをしておきましょう。

買取の窓口おすすめ!

バイクを最高額で売る5つの裏技

  • 定期的にメンテナンス・洗車をしておく
  • 相見積もりをする
  • 事故歴・修復歴は正直に伝える
  • 売ると決めたら早く売る
  • 純正パーツを使用する
バイクはメンテナンスや交渉によって高額査定を引き出せる可能性があります。高く売れやすい時期があるので、タイミングをうまく狙いましょう。
高値買取を目指す場合には、必ず一社のみならず複数の業者から相見積もりをしましょう。
他社同士競わせることで、最高額を引き出すことに繋がります。
バイクを売るなら買取専門店!おすすめはバイク王です!

まとめ

今回の記事では、おすすめのバイク一括査定サービスをランキング形式でご紹介しました。

他にも一括査定ができるサイトはありますが、基本的にはバイク比較ドットコムかバイクブロスと提携していてサービス的には同じ場合がほとんどです。

バイク一括査定サービスを利用すれば時間とお金を節約して簡単に自分のバイクを高く買ってくれる業社を探すことができます。

今バイクを売ろうと思っている方はぜひ一度利用してみて下さい!

関連記事

・本記事の内容は、本記事内で紹介されている商品・サービス等を提供する企業等の意見を代表するものではありません。
・本記事の内容は、本記事内で紹介されている商品・サービス等の仕様等について何らかの保証をするものではありません。本記事で紹介しております商品・サービスの詳細につきましては、商品・サービスを提供している企業等へご確認くださいますようお願い申し上げます。
・本記事の内容は作成日または更新日現在のものです。本記事の作成日または更新日以後に、本記事で紹介している商品・サービスの内容が変更されている場合がございます。
・本記事内で紹介されている意見は個人的なものであり、記事の作成者その他の企業等の意見を代表するものではありません。
・本記事内で紹介されている意見は、意見を提供された方の使用当時のものであり、その内容および商品・サービスの仕様等についていかなる保証をするものでもありません。
おすすめの記事